食べ方

| コメント(0) | トラックバック(0)
みなさんは、人には言えないご飯の食べたか、自分だけの美味ってありますか?
大手の食品会社では、それをアンケートにしておりました。

気になる内容はといいますと、

○○に砂糖
「彼氏の家で、納豆に砂糖を入れて食べていたら『ありえない!』と言われました。
私の実家では朝食によく出てきたのに......。
味覚のちがいから、けんかが勃発しました」

「会社で小腹が減ったとき、お弁当に持ってきたトマトに砂糖をまぶして食べていたら
『何かけて食べているの!?』と驚かれました。
たまたま居合わせた上司が賛同してくれましたが、
人によってちがうんだなあと実感」

味覚のちがいというか、認識のちがい?
私は東北出身ですが、実家ではトマトに砂糖をかけて出されるときもあります。
個人的にはドレッシングやマヨネーズで食べるほうが好きですが......。

ご飯に○○
我が家ではご飯にシチューをかけてカレーと同じように食べるのですが、
会社でその話をしたら『シチューにはパンだ』と。
ご飯にシチュー、変でしょうか?」

「関西出身ですが、地元ではお好み焼きはおかず。
上京して自宅でお好み焼きパーティをしたとき、
白米を出したら友だちに『炭水化物に炭水化物を合わせるの!?』
と驚かれて、びっくり」


日清フーズが2009年に調査した結果によると、
関西では4割以上が「お好み焼きはおかず」と認識しているそうです。
「4割以上」という数字が表すように、大阪出身の知人に聞いたところ
「みんながみんなそうではない」とのこと。

地域によってもちがいがあるのかも? ......というか好みの問題?

みなさんのご意見は、いかがでしょうか。

Tim Tam

| コメント(0) | トラックバック(0)
Tim Tamって聞いたことありますか?オーストラリア留学をしたことのある人であれば、冷や汗がでる方もいるのでは?
ティムタムはオーストラリアの定番のお土産とも言われる、チョコレートビスケットです。
スーパーマーケットでも、空港でも、今や日本の輸入食材店でも購入可能です。
なぜ冷や汗モノかと言えば、コレをきっかけに太っていった人もいるのでは?と予想するからです。
外国のお菓子独特のあの攻めてくるような甘さ!当初は「甘っ!」とひいてしまうのですが、味というのはコワイものでだんだん慣れてくるわけですね。
数ヶ月後にはあの甘さが普通となり、パクパク食べていたのが、やがてはバクバク頬張るほどになってしまうわけです。
一度はあのしつこい味に飽きがくるのですが、生活になれ ると、その飽きの後にまたピークがきてしまうもの...。
こうやってどんどん太っていのです。
このティムタム、1964年に発売されたのだから結構な歴史をかかえています。
オーストラリア国内でも年に、なんと5億個も消費されているというのだから驚きです。
40%の人が家族に隠れてむしゃむしゃやるのが好き!なんていうデータもあるそう。
一度オーストラリア郷愁の味を試してみては?

トッピング

| コメント(0) | トラックバック(0)
かなり以前、菜の花とハマグリのスパゲティを食べて、
感激しました。これも、自分で
は考えられない組み合わせです。それ以来、自分のレパートリーに加わりました。ハマ
グリというのはなかなかいいのがないし、高いので、アサリの缶詰でもいいし、ベーコ
ンに変えたりでもOKです。要するに、味の出る動物性のものならいいわけです。そん
な風にしてバリエーションが増えていきます。
考えてみれば、スパゲティというのも、純然たる洋のものです。そこに和のものをトッ
ピングするのは、最近の発想なのかもしれません。最初はもっぱら、ミートソースとか
、ナポリタンとか、発祥地での典型的なソースしかなかったわけです。それがだんだん
、カルボナーラとか、ホワイトソース系のものとか、広がっていき、ついには和風のも
のが加わっていきました。野沢菜とかシラスとか、納豆、タラコやメンタイコ、焼きサ
バやアジを散らしたものとか。そして、そういう和風のものが意外においしかったりす
るのです。
そうやって、ほとんど無限にちかいくらい、トッピングが増えていきます。なかには、
他の人には不評だけど、自分には美味しいなんてものもあるでしょう。これぞほんとの
オリジナルというわけですね。

ご当地ビールのおいしさ

| コメント(0) | トラックバック(0)
昔、舞浜に勤務していたときに、
仕事帰りに一杯ということで、よくイクスピアリというショッピングモール
に寄って帰っていました。
 
そして、あそこは、地ビールを製造していて、
イクスピアリのクレジットカードを持っているだけで、
一杯は無料で飲めるバーがあったのです。
ですので、いつも2杯(実質1杯分の値段)飲んで帰っていました。

舞浜で、地ビールってなにか意外な気がしますが、なかなかのものです。
地ビールというと、地方の水がきれいな地域で、
販売されているような気がしませんか。

たしかに、地方の地ビールはおいしいです。
やはり水がものをいうのでしょうか。お土産で買ってきていただいたり、自分で
旅行に行ったりしたときに、ご当地ビールを飲むと、おいしいのです。
どんどん飲めてしまう危険なところもあるのですが、
地方に行ったときにしか飲めないビールですので、このときばかりはと楽しんできます。
ここ最近、地ビールを飲んでいないのですが、
また舞浜に行って飲みたい季節になってきましたね。
 
ディズニーリゾートに行ったら、是非ご賞味あれ。
 
それにしれも、なんであんなに地ビールっておいしいのでしょうか?
それは、生に近いビールということもあり、酵母の新鮮さがあじわえるから
かも知れませんね。
 
ぜひたのしみの一つに!

THE MANZAI 2011(3)

| コメント(0) | トラックバック(0)
「チキチキジョニー」さんも出ていました。
このコンビ名も変わっています。女性の二人組です。
客席から向かって右の人はメガネをかけている女性です。
左の人は男のような感じなのですが女性なんですね。「なんでやねん」を多用しているところから大阪で活躍しているのでしょう。
右の人は、ネタの中で相方から見た目が橋田壽賀子さんに似ているとからかわれていました。
たしかにそんな感じがしたので、つい笑ってしまいました。
西野カナさんの歌詞が重いというネタも笑いました。
どつきもしていました。元気のいい漫才だと感じました。

2700」さんは「THE MANZAI 2011」の決勝には進めませんでしたが、面白いです。
ネタ「右ひじ左ひじ交互に見て」は笑えます。
普通は右ひじと左ひじを交互に見る必要はないのですが、つい交互に見てしまいます(笑)。
このコンビ名も変わっていますよね。ネタのことですが、何がパイオニアなのか変に思うんですけどね。

とにかく、私にしてみれば、なぜ彼等が決勝に出られないのかは不思議でした。
リズミカルなネタが彼等の特徴です。お笑いはいいものですね。
健康のためには笑うのはいいそうですよ。ではまた次回に続きます。

マリクワ

| コメント(0) | トラックバック(0)
ロンドンが発祥の地と言われているブランドマリークワントですが
日本でもソニープラザなどに入っているので、結構有名なお店です。
 
家も母でさえマリークワントの財布を持ているくらいです。
昔、ダンサーという仕事をしていたのですが、
マリークワントは化粧品なども取り使ったので、
ダンサーの間では結構人気の化粧品でもあります。
 
バックなどもです。
本や雑誌などでも良く特集で紹介されているのを目にします。
 
女子高生など、可愛いものが大好きな人は
誰でも1つか2つはアイテムを持っているのではないでしょうか。
 
金額もそんなに高い商品ではないので、
それがまた若い子に支持される理由のひとつかもしれません。
 
可愛いかつ、安い。
女の子にはうれしいの3拍子が揃っているといっても
過言ではないのかも知れませんね。
 
デザインも斬新で、レディーガガがイメージに出てきてしまうのですが、
私だけでしょうか?
 
奇抜なデザインというのが、それを喚起させてくれます。
 
また、そういったデザインだからこそ、人気なのでしょうね。

きしめん

| コメント(0) | トラックバック(0)
日本の麺類は、ウドンかソバかでモメたりします。
関西の人はウドン党だったりするこ
とが多いようですよね。ソバはソバ粉ですが、ウドンは小麦粉で、小麦粉を使った麺類
としては他に、そうめんとか冷や麦とかありますね。
それに加えて、きしめんというのも私には外せないものです。名古屋のもののようです
が、ウドンの麺に比べて、きしめんは平たい形をしているだけで、基本的に材料などは
変わらないと思います。しかし、なぜ、ウドンが食べたい時と、きしめんが食べたいと
きがあるのだろうか、と思います。似たようなものなのに・・・。
名古屋で一度立ち食いソバのスタンドのようなところで、きしめんを食べたことがあり
ますが、あっさりとおいしかった記憶があります。カツオ節がかかっていました。時々
この時のことを思い出して食べたくなるのかなあ。東京でもちゃんとフツウのスーパー
で売られているので、ファンがちゃんといるのでしょう。
先日はシンプルに、きしめんと揚げ玉、そして刻みネギ、たぬききしめんにしてすすっ
てみました。そして、うー、やはりおいしいぞ、きしめん、と思いを新たに・・・。ま
た名古屋でも食べたいです。
あ、もう一つ稲庭ウドンというのも大好きです。
世の中、ビールが苦手という人も増えてきているようです。
特に現代の若者は、カクテルなど甘い系のお酒を好む傾向があるようです。
 
一昔前は、飲み会の乾杯は、とりあえずビールというのが定番だったのですが、
今では、最初からカクテル、茶などを頼む人が多いみたいです。
 
そんな中、ビール離れというのが、高まっているようですが、
私自身も実はビールは苦手でした。
私もカクテル派だったのですが、あるときを境にビールっておいしいかもと
思えるようになったのです。

それが、カシスビールとのであいでした。
甘いのですが、ほのかにビールの苦味があるビール。
 
そのビールを知ってから、いろいろな飲み会で、カシスビールを頼む回数も増え、
ある暑い日に、この甘さが邪魔と思うようになったのです。
 
そこで、初めて生ビールを頼み、
あれ?ビールっておいしい!
と思うようになれたのです。
その後、ビール党といわれるほど、周りにも
ビール好きなんだねなんていわれるようになりました。
 
こんな体験から、ビールが苦手な人、
ぜひカシスビールをオススメいたします。
ビールを好きになるかどうかは、問題にする必要はなく、
純粋に飲めるお酒が増えると、楽しいので、
チャレンジして見みてはいかがでしょうか。

日本独自のクリスマス

| コメント(0) | トラックバック(0)
北半球のクリスマスは冬です。
日本でも当然のようにクリスマスがやってきます。
伝統行事と言ってもいいくらいです。
でも欧米のキリスト教などの関係者と我国の一般家庭でのイベントとはかなり違います。
なぜなら日本では仏教を信仰しているにもかかわらずクリスマスを祝うからです。
深い意味を知ろうとしなくても行うのです。もちろん一部の方を除きます。
洗礼を受けなくても、ミサに参加しなくても参加できるのが我国のクリスマスの過ごし方なのです。
誰にも迷惑をかけていませんからいいでしょう。
特にお菓子業界は商売繁盛となります。その日はケーキがよく売れますね。
ですから商売の神様が出現したと思えるかもしれません。
都合のいい神様出現でし ょうか。鳥は七面鳥が正式でしょうか。
でも串に刺した焼き鳥も売られています。イエスさんのいた頃はケーキを食べたんでしょうか。
まあ難しいことは議論せずにクリスマスソングに耳を傾けてみましょう。
誕生日でなくてもろうそくに火を点して祝いましょう。そして、食べましょう。
プレゼント交換をしてもいいでしょう。いかがです?
でも10月などあまりにも早くプレゼントを用意して置くとどこにしまったかわからなくなりませんか。
まあ私のところは狭いのですのですぐに見つかりますがね。

 シミとり

| コメント(0) | トラックバック(0)
知人のおばさまがシミとりをしました。
手の甲にできる小さなシミが、ずっと気になっ
ていたそうです。姪の結婚式に出席するのをきっかけに、シミをとることを決意(?)
したのだそうです。
見てみると、特に目立つわけでもない、加齢により誰しもできるような程度の、薄茶色
の、直径5ミリあるかないかのもの。それがパラパラと両手の甲にいくつかあるようで
す。どうしても手の甲はよく日に当たってしまいます。彼女も、春から夏にかけてはち
ゃんと日焼け止めクリームをつけ、あるいは手袋などして日焼けを防いでいたのですが
、日光の強烈さは過酷です。おでかけの時ばかりでなく、短時間ベランダに出たときと
か、普段の生活で浴びる日光というのもバカにできないそうです。一度できたシミがそ
うやって濃くなっていくのでしょう。
さて、シミには何か光線をバチバチと当てたということです。レーザーなのかな。その
跡が赤くなっていました。たくさんの赤い斑点が手の甲にあるので、知らない人はなん
だろうと思うでしょうね。そのまま自然に新しい皮膚ができるのを待つようです。結婚
式までを逆算して計画したということですが、間に合ったかな? きれいになった手に
さらにネイルをしてもらうのを楽しみにしています。おしゃれな人です。