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    <title>便利情報ドットコム</title>
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    <title>Tim Tam</title>
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    <published>2012-02-03T13:04:52Z</published>
    <updated>2012-02-03T02:07:02Z</updated>

    <summary>Tim Tamって聞いたことありますか？オーストラリア留学をしたことのある人であ...</summary>
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        <![CDATA[<span style="font-size:8.0pt;font-family:Osaka" lang="EN-US">Tim
Tamって聞いたことありますか？<wbr>オーストラリア留学をしたことのある人であれば、<wbr>冷や汗がでる方もいるのでは？<br /><wbr>ティムタムは<a href="http://www.14days.ne.jp/ranking/area/aust/australia.html">オーストラリアの定番のお土産</a>とも言われる、<wbr>チョコレートビスケットです。<br />スーパーマーケットでも、<wbr>空港でも、今や日本の輸入食材店でも購入可能です。<wbr><br />なぜ冷や汗モノかと言えば、<wbr>コレをきっかけに太っていった人もいるのでは？<wbr>と予想するからです。<wbr><br />外国のお菓子独特のあの攻めてくるような甘さ！当初は「甘っ！」<wbr>とひいてしまうのですが、<wbr>味というのはコワイものでだんだん慣れてくるわけですね。<wbr><br />数ヶ月後にはあの甘さが普通となり、パクパク食べていたのが、<wbr>やがてはバクバク頬張るほどになってしまうわけです。<br /><wbr>一度はあのしつこい味に飽きがくるのですが、生活になれ
ると、その飽きの後にまたピークがきてしまうもの...。<wbr><br />こうやってどんどん太っていのです。<br />このティムタム、<wbr>１９６４年に発売されたのだから結構な歴史をかかえています。<br /><wbr>オーストラリア国内でも年に、<wbr>なんと５億個も消費されているというのだから驚きです。<br />４０％<wbr>の人が家族に隠れてむしゃむしゃやるのが好き！<wbr>なんていうデータもあるそう。<br /><wbr>一度オーストラリア郷愁の味を試してみては？</span> ]]>
        
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    <title>トッピング</title>
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    <published>2012-01-16T01:11:26Z</published>
    <updated>2012-01-16T01:11:38Z</updated>

    <summary>かなり以前、菜の花とハマグリのスパゲティを食べて、感激しました。これも、自分で ...</summary>
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        <![CDATA[かなり以前、菜の花とハマグリのスパゲティを食べて、<div id=":98"><wbr>感激しました。これも、自分で<br />
は考えられない組み合わせです。それ以来、<wbr>自分のレパートリーに加わりました。ハマ<br />
グリというのはなかなかいいのがないし、高いので、<wbr>アサリの缶詰でもいいし、ベーコ<br />
ンに変えたりでもＯＫです。要するに、<wbr>味の出る動物性のものならいいわけです。そん<br />
な風にしてバリエーションが増えていきます。<br />
考えてみれば、スパゲティというのも、純然たる洋のものです。<wbr>そこに和のものをトッ<br />
ピングするのは、最近の発想なのかもしれません。<wbr>最初はもっぱら、ミートソースとか<br />
、ナポリタンとか、<wbr>発祥地での典型的なソースしかなかったわけです。それがだんだん<br />
、カルボナーラとか、ホワイトソース系のものとか、<wbr>広がっていき、ついには和風のも<br />
のが加わっていきました。野沢菜とかシラスとか、納豆、<wbr>タラコやメンタイコ、焼きサ<br />
バやアジを散らしたものとか。そして、<wbr>そういう和風のものが意外においしかったりす<br />
るのです。<br />
そうやって、ほとんど無限にちかいくらい、<wbr>トッピングが増えていきます。なかには、<br />
他の人には不評だけど、<wbr>自分には美味しいなんてものもあるでしょう。これぞほんとの<br />
オリジナルというわけですね。</div> ]]>
        
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    <title>ご当地ビールのおいしさ</title>
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    <published>2012-01-05T04:50:10Z</published>
    <updated>2012-01-05T00:52:03Z</updated>

    <summary>昔、舞浜に勤務していたときに、 仕事帰りに一杯ということで、よくイクスピアリとい...</summary>
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        <![CDATA[<div id=":9r" class="ii gt"><div id=":8c"><div>昔、舞浜に勤務していたときに、</div>
<div>仕事帰りに一杯ということで、<wbr>よくイクスピアリというショッピングモール</div>
<div>に寄って帰っていました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そして、あそこは、地ビールを製造していて、</div>
<div>イクスピアリのクレジットカードを持っているだけで、</div>
<div>一杯は無料で飲めるバーがあったのです。</div>
<div>ですので、いつも２杯（実質１杯分の値段）<wbr>飲んで帰っていました。<br /><br />舞浜で、地ビールってなにか意外な気がしますが、<wbr>なかなかのものです。<br />地ビールというと、地方の水がきれいな地域で、</div>
<div>販売されているような気がしませんか。</div>
<div><br />たしかに、地方の地ビールはおいしいです。<br />やはり水がものをいうのでしょうか。<wbr>お土産で買ってきていただいたり、自分で<br />旅行に行ったりしたときに<a href="http://sakesake-mottekoi.com/kasou/beer.html">、ご当地ビール</a>を飲むと、<wbr>おいしいのです。<br /></div>
<div>どんどん飲めてしまう危険なところもあるのですが、<br />地方に行ったときにしか飲めないビールですので、<wbr>このときばかりはと楽しんできます。<br />ここ最近、地ビールを飲んでいないのですが、</div>
<div>また舞浜に行って飲みたい季節になってきましたね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ディズニーリゾートに行ったら、是非ご賞味あれ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>それにしれも、<wbr>なんであんなに地ビールっておいしいのでしょうか？</div>
<div>それは、生に近いビールということもあり、<wbr>酵母の新鮮さがあじわえるから</div>
<div>かも知れませんね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ぜひたのしみの一つに！</div></div></div> ]]>
        
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    <title>THE MANZAI 2011（３）</title>
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    <published>2011-12-21T01:47:40Z</published>
    <updated>2011-12-21T00:48:42Z</updated>

    <summary>「チキチキジョニー」さんも出ていました。このコンビ名も変わっています。女性の二人...</summary>
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        <![CDATA[「チキチキジョニー」さんも出ていました。<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><wbr>このコンビ名も変わっています。女性の二人組です。<wbr><br />客席から向かって右の人はメガネをかけている女性です。<wbr><br />左の人は男のような感じなのですが女性なんですね。「<wbr>なんでやねん」<wbr>を多用しているところから大阪で活躍しているのでしょう。<wbr><br />右の人は、<wbr>ネタの中で相方から見た目が橋田壽賀子さんに似ているとからかわ<wbr>れていました。<br />たしかにそんな感じがしたので、<wbr>つい笑ってしまいました。<wbr><br />西野カナさんの歌詞が重いというネタも笑いました。<wbr><br />どつきもしていました。元気のいい漫才だと感じました。<br /><br />「<wbr>２７００」さんは「THE MANZAI
 2011」の決勝には進めませんでしたが、面白いです。<br />ネタ「<wbr>右ひじ左ひじ交互に見て」は笑えます。<wbr><br />普通は右ひじと左ひじを交互に見る必要はないのですが、<wbr>つい交互に見てしまいます（笑）。<wbr><br />このコンビ名も変わっていますよね。ネタのことですが、<wbr>何がパイオニアなのか変に思うんですけどね。<br /><br />とにかく、<wbr>私にしてみれば、<wbr>なぜ彼等が決勝に出られないのかは不思議でした。<wbr><br />リズミカルなネタが彼等の特徴です。お笑いはいいものですね。<wbr><br />健康のためには笑うのはいいそうですよ。<wbr>ではまた次回に続きます。</td></tr></tbody></table> ]]>
        
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    <title>マリクワ</title>
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    <published>2011-12-06T10:13:37Z</published>
    <updated>2011-12-06T01:17:48Z</updated>

    <summary> ロンドンが発祥の地と言われているブランドマリークワントですが、 日本でもソニー...</summary>
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        <![CDATA[<div id=":95" class="ii gt"><div id=":8v"><div>
<div>ロンドンが発祥の地と言われているブランドマリークワントですが<wbr>、</div>
<div>日本でもソニープラザなどに入っているので、<wbr>結構有名なお店です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>家も母でさえマリークワントの財布を持ているくらいです。</div>
<div>昔、ダンサーという仕事をしていたのですが、</div>
<div>マリークワントは化粧品なども取り使ったので、</div>
<div>ダンサーの間では結構人気の化粧品でもあります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>バックなどもです。</div>
<div>本や雑誌などでも良く特集で紹介されているのを目にします。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><a href="http://winmio.blog101.fc2.com/">女子高生</a>など、可愛いものが大好きな人は</div>
<div>誰でも１つか２つはアイテムを持っているのではないでしょうか。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>金額もそんなに高い商品ではないので、</div>
<div>それがまた若い子に支持される理由のひとつかもしれません。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>可愛いかつ、安い。</div>
<div>女の子にはうれしいの３拍子が揃っているといっても</div>
<div>過言ではないのかも知れませんね。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>デザインも斬新で、<wbr>レディーガガがイメージに出てきてしまうのですが、</div>
<div>私だけでしょうか？</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>奇抜なデザインというのが、それを喚起させてくれます。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>また、そういったデザインだからこそ、人気なのでしょうね。</div></div></div></div> ]]>
        
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    <title>きしめん</title>
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    <published>2011-11-25T10:08:33Z</published>
    <updated>2011-11-25T00:39:11Z</updated>

    <summary>日本の麺類は、ウドンかソバかでモメたりします。関西の人はウドン党だったりするこ ...</summary>
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        <![CDATA[日本の麺類は、ウドンかソバかでモメたりします。<div id=":9v"><wbr>関西の人はウドン党だったりするこ<br />
とが多いようですよね。ソバはソバ粉ですが、ウドンは小麦粉で、<wbr>小麦粉を使った麺類<br />
としては他に、そうめんとか冷や麦とかありますね。<br />
それに加えて、きしめんというのも私には外せないものです。<wbr>名古屋のもののようです<br />
が、ウドンの麺に比べて、きしめんは平たい形をしているだけで、<wbr>基本的に材料などは<br />
変わらないと思います。しかし、なぜ、ウドンが食べたい時と、<wbr>きしめんが食べたいと<br />
きがあるのだろうか、と思います。似たようなものなのに・・・。<br />
名古屋で一度立ち食いソバのスタンドのようなところで、<wbr>きしめんを食べたことがあり<br />
ますが、あっさりとおいしかった記憶があります。<wbr>カツオ節がかかっていました。時々<br />
この時のことを思い出して食べたくなるのかなあ。<wbr>東京でもちゃんとフツウのスーパー<br />
で売られているので、ファンがちゃんといるのでしょう。<br />
先日はシンプルに、きしめんと揚げ玉、そして刻みネギ、<wbr>たぬききしめんにしてすすっ<br />
てみました。そして、うー、やはりおいしいぞ、きしめん、<wbr>と思いを新たに・・・。ま<br />
た名古屋でも食べたいです。<br />
あ、もう一つ稲庭ウドンというのも大好きです。</div> ]]>
        
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    <title>ビールが苦手な人が飲めるようになる必殺術</title>
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    <published>2011-11-10T02:59:29Z</published>
    <updated>2011-11-10T00:40:29Z</updated>

    <summary>世の中、ビールが苦手という人も増えてきているようです。 特に現代の若者は、カクテ...</summary>
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        <![CDATA[<div id=":9w" class="ii gt"><div id=":9q"><div>世の中、ビールが苦手という人も増えてきているようです。</div>
<div>特に現代の若者は、<wbr>カクテルなど甘い系のお酒を好む傾向があるようです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>一昔前は、飲み会の乾杯は、<wbr>とりあえずビールというのが定番だったのですが、<br />今では、最初からカクテル、茶などを頼む人が多いみたいです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そんな中、ビール離れというのが、高まっているようですが、<br />私自身も実はビールは苦手でした。<br /></div>
<div>私もカクテル派だったのですが、<wbr>あるときを境にビールっておいしいかもと<br />思えるようになったのです。<br /><br />それが、カシスビールとのであいでした。<br />甘いのですが、ほのかにビールの苦味があるビール。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そのビールを知ってから、いろいろな飲み会で、<wbr>カシスビールを頼む回数も増え、<br />ある暑い日に、この甘さが邪魔と思うようになったのです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そこで、初めて生ビールを頼み、<br />あれ？ビールっておいしい！<br />と思うようになれたのです。<br /></div>
<div>その後、ビール党といわれるほど、周りにも<br />ビール好きなんだねなんていわれるようになりました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>こんな体験から、ビールが苦手な人、<br />ぜひ<a href="http://okguide.okwave.jp/guides/2929">カシスビール</a>をオススメいたします。<br /></div>
<div>ビールを好きになるかどうかは、問題にする必要はなく、<br />純粋に飲めるお酒が増えると、楽しいので、<br />チャレンジして見みてはいかがでしょうか。</div></div></div> ]]>
        
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    <title>日本独自のクリスマス</title>
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    <published>2011-10-27T02:05:13Z</published>
    <updated>2011-10-27T00:38:09Z</updated>

    <summary>北半球のクリスマスは冬です。日本でも当然のようにクリスマスがやってきます。伝統行...</summary>
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        <![CDATA[北半球のクリスマスは冬です。<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><wbr>日本でも当然のようにクリスマスがやってきます。<br />伝統行事と言ってもいいくらいです。<wbr><br />でも欧米のキリスト教などの関係者と我国の一般家庭でのイベント<wbr>とはかなり違います。<wbr><br />なぜなら日本では仏教を信仰しているにもかかわらずクリスマスを<wbr>祝うからです。<br />深い意味を知ろうとしなくても行うのです。<wbr>もちろん一部の方を除きます。<br />洗礼を受けなくても、<wbr>ミサに参加しなくても参加できるのが我国のクリスマスの過ごし方<wbr>なのです。<br />誰にも迷惑をかけていませんからいいでしょう。<br /><wbr>特にお菓子業界は商売繁盛となります。<wbr>その日はケーキがよく売れますね。<br /><wbr>ですから商売の神様が出現したと思えるかもしれません。<br /><wbr>都合のいい神様出現でし
ょうか。鳥は七面鳥が正式でしょうか。<wbr><br />でも串に刺した焼き鳥も売られています。<wbr>イエスさんのいた頃はケーキを食べたんでしょうか。<br /><wbr>まあ難しいことは議論せずにクリスマスソングに耳を傾けてみまし<wbr>ょう。<br />誕生日でなくてもろうそくに火を点して祝いましょう。<wbr>そして、食べましょう。<br />プレゼント交換をしてもいいでしょう。<wbr>いかがです？<br /><wbr>でも１０月などあまりにも早くプレゼントを用意して置くとどこに<wbr>しまったかわからなくなりませんか。<wbr><br />まあ私のところは狭いのですのですぐに見つかりますがね。</td></tr></tbody></table> ]]>
        
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    <title>　シミとり</title>
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    <published>2011-10-11T06:09:14Z</published>
    <updated>2011-10-11T02:10:46Z</updated>

    <summary>知人のおばさまがシミとりをしました。手の甲にできる小さなシミが、ずっと気になっ ...</summary>
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        <![CDATA[知人のおばさまがシミとりをしました。<div id=":8t"><wbr>手の甲にできる小さなシミが、ずっと気になっ<br />
ていたそうです。姪の結婚式に出席するのをきっかけに、<wbr>シミをとることを決意（？）<br />
したのだそうです。<br />
見てみると、特に目立つわけでもない、<wbr>加齢により誰しもできるような程度の、薄茶色<br />
の、直径５ミリあるかないかのもの。<wbr>それがパラパラと両手の甲にいくつかあるようで<br />
す。どうしても手の甲はよく日に当たってしまいます。彼女も、<wbr>春から夏にかけてはち<br />
ゃんと日焼け止めクリームをつけ、<wbr>あるいは手袋などして日焼けを防いでいたのですが<br />
、日光の強烈さは過酷です。おでかけの時ばかりでなく、<wbr>短時間ベランダに出たときと<br />
か、普段の生活で浴びる日光というのもバカにできないそうです。<wbr>一度できたシミがそ<br />
うやって濃くなっていくのでしょう。<br />
さて、シミには何か光線をバチバチと当てたということです。<wbr><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%EC%A1%BC%A5%B6%A1%BC">レーザー</a>なのかな。その<br />
跡が赤くなっていました。<wbr>たくさんの赤い斑点が手の甲にあるので、知らない人はなん<br />
だろうと思うでしょうね。<wbr>そのまま自然に新しい皮膚ができるのを待つようです。結婚<br />
式までを逆算して計画したということですが、間に合ったかな？　きれいになった手に<br />
さらにネイルをしてもらうのを楽しみにしています。<wbr>おしゃれな人です。<br />
</div> ]]>
        
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    <title>スマホン発展の背景</title>
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    <published>2011-09-28T08:27:35Z</published>
    <updated>2011-09-28T00:58:15Z</updated>

    <summary>今回は、前回の引き続きすまほんについてお話したいと思います。このビジネスが展開で...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gatheringclouds.net/">
        <![CDATA[今回は、前回の引き続きすまほんについて<br />お話したいと思います。<br /><br />このビジネスが展開できるようになったのは、<div id=":a9"><wbr>以下の背景があったからです。<br />以前は、ユーザーが毎月一定額を支払い、コンテンツを入手する<br />月額課金モデルが主流でした。<br /><br />しかしスマートフォンの時代になり、広告付きの無料コンテンツや<br />基本サービスは無料で付加機能に課金するスタイルが<br />主流となったのです。<br /><br />現在スマートフォンをお持ちの方でしたら、すぐに納得のいく<br />お話ではないでしょうか。<br /><br />そのため、有料コンテンツをダウンロードするユーザーが減少。<br />これまでのビジネスモデルを追いかけるだけでは<br />成り立たなくなってきたそうです。<br />　<br />「すまほん。」は、スマートフォン時代の新たなビジネスモデルを<br />模索した結果、誕生したサービスなのです。<br /><br />コンテンツそのものだけでなく、その場所にいるということに<br />価値を見出した新しいビジネスと言えるでしょう。<br /><br />実証実験が終わり年内の稼働を目指し、<wbr>現在は正式サービス準備中とのこと。<br />今後の展開が楽しみですね。<br /><br />すぐにチェックしてみたいという方は、こちらのURLより<br />確認できますので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。</div> ]]>
        
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    <title>漫画・ゴッドハンド輝から学ぶこと</title>
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    <published>2011-09-20T11:33:14Z</published>
    <updated>2011-09-20T01:34:52Z</updated>

    <summary>中途半端な知識を身につけ、それを実践に生かすことほど、 危険が伴うこともあります...</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gatheringclouds.net/">
        <![CDATA[中途半端な知識を身につけ、それを実践に生かすことほど、<br />
危険が伴うこともありますが、知っているのと知らないのとでは、<br />
雲泥の差があったりすると思います。<br />
<br />
私はゴッドハンド輝という<a href="http://media.excite.co.jp/book/news/topics/022/">医者の漫画</a>が大好きで、<br />
テレビドラマ化された時も毎週欠かさず見ていました。<br />
<br />
この作品は主人公・輝が偉大な父親を目指して、<br />
医者として一人前へと成長していく姿を描いている作品なのですが<div id=":1lz"><wbr>、<br />
当然のことながら医者の話ですから、<wbr>一般人の私には分からなかったことが、<br />
毎回毎回多々出てきたりするわけです。<br />
<br />
●●という病気を患っている人の初期症状が、<br />
どういった状況になりやすいのか・・・とかね。<br />
<br />
またよく患うような病気に対する、<br />
ちょっとした治療方法なども作中で描かれていたりするわけです。<br />
<br />
例えば幼児が熱中症を患った場合に、<wbr>どういった対処を行えば良いのかとか。<br />
まぁ素人である私たちが変に知識を身につけて対処するよりも、<br />
一刻も早く医者へ見せに行く方が良いわけですが。<br />
<br />
でも知っているのと知らないのとでは全然違いますから、<br />
生活上でも使えそうだな～っていう対処法などは、<br />
意識して覚えるようにして、読んでいたりします。<br />
<br />
私もとある病気を患って幼少期に長い期間入院していた時がありま<wbr>したが、<br />
本当、医者っていう職業は凄いですよね。<br />
<br />
だってまず人の体にメスを入れること自体凄くないですか？<br />
そして本来であれば死んでいた人の命を助けてしまうわけですから<wbr>ね。<br />
<br />
医者って偉大ですよね。<br />
<br />
あ・・・医者と偉大、そして医大をかけたわけじゃないですよ（<wbr>笑）</div> ]]>
        
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    <title>探偵</title>
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    <published>2011-08-22T06:37:55Z</published>
    <updated>2011-08-22T06:39:18Z</updated>

    <summary>考えてみれば、子供の頃から私はこうでした。ものをなくす。いや、見つけられない、 ...</summary>
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        <![CDATA[考えてみれば、子供の頃から私はこうでした。ものをなくす。<div id=":1fi"><wbr>いや、見つけられない、<br />
と言った方が正しいでしょうか。<wbr>使おうとしたときにそれがないのです。子供のころは<br />
、例えば「あーっ、ハサミがない～」とかいうことになると、<wbr>まあ、一応は自力で探し<br />
ます。これですぐにみつかるケースは３割くらいでしょうか。<wbr>あとはダメ。あきらめて<br />
家族に借りるか、<wbr>そのあと探してもなお見つからなければまた新たに買うか、<wbr>というこ<br />
とになります。これは出費にもなるし、モノが増えていく（<wbr>しかも同じモノ）のでいい<br />
こととは言えません。<br />
兄に泣きつく、という手があります。気が向くと、<wbr>兄は探偵になってくれました。「最<br />
後に使ったのはいつだった？」という質問から捜索は始まります。<wbr>「ええーっと、おと<br />
といかなあ」「何をしたとき？」「雑誌を切り抜こうと思って・・<wbr>・」「じゃ、最後に<br />
見たのはどこで？」・・・<wbr>こんな調子で質問に答えていくうちに捜査網が明確になって<br />
いき、やがて、兄が<a href="http://tosp.co.jp/p.asp?i=MAHOBOOK">魔法</a>のようにハサミを手に現れる、<wbr>という具合です。このときばか<br />
りはほんとに兄が頼もしく思えました。こういう経験のせいで、<wbr>困ったら誰かが探して<br />
くれる、という他力本願な性格ができあがったのかも知れません・<wbr>・・反省。</div> ]]>
        
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    <title>子育ては自分育て</title>
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    <published>2011-07-28T07:08:14Z</published>
    <updated>2011-07-28T07:09:55Z</updated>

    <summary>子供が生まれて一番感じたことは、何よりも自分がいつも試されているということです。...</summary>
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        <![CDATA[子供が生まれて一番感じたことは、<div dir="ltr"><wbr>何よりも自分がいつも試されているということです。<br />
&nbsp;<br />
子供はとにかく「うまくいかないことを始終体験させてくれる人」<wbr>です。<br />
こう書くと憎たらしいのですが、それはその子が・・<wbr>というよりも、自分の煩悩との戦いってかんじです。<br />
&nbsp;<br />
独身のとき、夫婦2人の時に感じていた気楽さは吹っ飛び、<wbr>1人の人を天から預かるという感覚。<br />
そしてその人はややこしくも「誰よりもあなたを愛して信頼する」<wbr>人なのです。<br />
&nbsp;<br />
だから、そういう大変さよりも、<a href="http://www.ops.dti.ne.jp/%7Escien/kkmuseum/index.htm">可愛</a>さと、<wbr>日々成長したときの喜びと感動がセットになります。<br />
&nbsp;<br />
わたしはもう、夫婦2人の生活に戻れないかんじがします。<br />
あまりにも子供たちの影響が大きいからです。<br />
愛をあげるより、子供たちから受ける愛のほうが多く、<wbr>若くいれる気もします。<br />
&nbsp;<br />
でもいつか、というか思ったより早く、子供は家を出ていき、<wbr>夫婦2人の生活になるときが来ます。<br />
&nbsp;<br />
心の中がポッカリ空いてしまうナントカ症候群にならないように、<wbr>夢はいつまでも持ち、<br />
少しずつ自分の世界を広げる努力も必要のように感じます。</div> ]]>
        
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    <title>　お酒は鍛えられて・・・</title>
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    <published>2011-07-18T09:42:10Z</published>
    <updated>2011-07-18T05:42:35Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 友人が、昔はまったくお酒が飲めなかったのに、今は自分で会社の帰りに...]]></summary>
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        <![CDATA[&nbsp;
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">友人が、昔はまったくお酒が飲めなかったのに、<wbr>今は自分で会社の帰りに、<wbr>ビールなどを買って自宅で飲んでいるそうです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">昔は、<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">「お酒のにおいをかいだだけで、気分が悪くなる」<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">なんていっていたのにね・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">お酒は飲んで鍛えられたら、飲めるようになるのですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">もしかしたら、はじめのうちは、誰でもお酒を飲んだら、<wbr>気分が悪くなってしまったり、</font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">そんなに、おいしいものとは感じないのかもしれないですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">会社とか友人に鍛えられて、<wbr>飲めるようになっていくのかもしれないな・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">友人も、<wbr>きっとそんな風にして飲めるようになったのかもしれません。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">友人の会社も、かなり営業とか接待があるので、<wbr>お酒の席が多かったみたいです。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だから、彼女もいつもお酒の席には、<wbr>同席していたといっていましたからね・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">たぶん、皆さんも、<wbr>そうやって徐々にお酒に慣らされてきたでしょう。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">どうしても、仕事をやっていくときには、<wbr>お酒を飲むことが必要になってきますからね・・・<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:" lang="EN-US"></span>&nbsp;</p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">今では、女の子でも男の人と同じように、<wbr>接待や営業の席に行くようになりました。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<p style="text-justify:inter-ideograph;margin:0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal" align="justify"><span style="font-family:"><font color="#000000">だから、これからもお酒を飲む機会は、<wbr>どんどん増えていくのかもしれないですね。<span lang="EN-US"></span></font></span></p>
<span style="font-family:"><font color="#000000">そうしたら、鍛えられてお酒が強くなっていくことでしょうね！！</font></span> ]]>
        
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    <title>ひとりでできるように</title>
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    <published>2011-07-15T04:10:12Z</published>
    <updated>2011-07-15T01:13:58Z</updated>

    <summary>最近、自分があまりにも 何もできないことに 失望しています（笑） なにをやっても...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gatheringclouds.net/">
        <![CDATA[最近、自分があまりにも<br />
<a href="http://www.counselingservice.jp/lecture/lec129.html">何もできない</a>ことに<br />
失望しています（笑）<br />
なにをやってもてんで<br />
だめだめだし...。<br />
<br />
昔に、どれだけ人にたよってばかりの<br />
なまだらでダメなやつだったのか<br />
ものすごくわかりました('・ω・`)<br />
一人暮らしをしてから<br />
自分がどれほどなにも<br />
できないやつなのか<br />
ものすごく実感中＾＾；<br />
<br />
いつも姉になんでもやってもらって<br />
親がくれた金はとにかく<br />
雑に使いまくって、<br />
わがままを言ってばかりで<br />
その環境がどれだけ自分にとって<br />
ダメだったものだったか<br />
思い出すと悲しくなります＞＜；<br />
<br />
昔の環境に甘え過ぎて<br />
一人になった<br />
今の環境には<br />
ごみの分別もろくにできない、<br />
洗濯もめんどくさくて<br />
全然しない、<br />
掃除なんてもってのほかで<br />
全く持ってやっていないっという<br />
状況だし...。<br />
<br />
こんな奴が世間に出て<br />
大丈夫なのだろうかと思うほどに<br />
なにもできないです(／_＼;)<br />
<br />
大学に行くまでに<br />
どれほどの迷惑を<br />
自分の周りにいる<br />
ほかの方々にかけてきたのか<br />
思い出したくもありません。<br />
<br />
とにかく人に迷惑かけまくりの<br />
最低な人間だったことには<br />
間違いないですからね。<br />
<br />
だからこそ、今から<br />
少しずつ変わっていきたいと<br />
思います！！<br />
まだまだピカピカの一年生ですからね、<br />
これから成長していけるように<br />
頑張っていきたいと思います(*/ω＼*)<br />
<br />
できないことがありすぎて<br />
ショックうけることもありますが<br />
それを乗り越えられるように<br />
努力したいです！！ ]]>
        
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